型番をあーでもないこーでもないと悩みながら、コツコツやってきた家中LEDダウンライト化計画もそろそろ終盤で
・ダイニングに付けた100型はメチャメチャ明るすぎたので、他にも付けた60型で十分
・明るい昼白色にするか?←就寝前は明るすぎて目が疲れそう、寝ると眩しい
・無難な温白色←それでも寝るとかなり眩しい、二千数百円からあるのでコスパが良い
・それとも落ち着いた電球色にするか?←いつも電球色だと何か細かいことをするときに手元スタンドを持って来たりと何かと不便、温白色より高い
・壁スイッチで明るさを無段階に調光出来るのが一番良いけど←壁スイッチ交換+調光ダウンライトで高い
・調光ダウンライトだと明るさは0〜100まで変化しても、同じ色しか選べない
LED電球の色を何色にするか悩んでいたら・・・
壁スイッチを一万程する高い調光スイッチタイプに交換しなくても、壁スイッチの入り切りだけで3色調光出来る、パナソニックLGD1200LQ1という便利な物を見つけました。
複数点灯させる時は最初同じ色にならない(スイッチ入り切りすれば正常になるらしい)とかの注意書きが心配でしたが、固定色と比べると3倍ほど高いけど良さそうなのでポチッと。
これまで交換した電源一体型と違い初めての電源部が別タイプ,調光機能付タイプは全てこの形の様ですが、壁入り切り調光タイプがこの形とは商品を見るまで知らなかった。
*LEDダウンライトの交換は電気工事士の資格が必要です。
調光機能が入る為か?コンパクトな電源一体型ではなく電源部が別。
発光部は同じサイズかと思ったら、調光する為かLEDの数が多いので、通常タイプより少し大きい。
◯
・調光スイッチが無くても、既存の壁スイッチの入り切りだけで3色切り替え出来るのが便利。
・心配した複数点灯時ですが、2個点灯させてもちゃんと同じ色で変わっていく。
壁スイッチを最初に入れると、眩しい昼白色では無く電球色で点灯するのが良い。
通常は落ち着く電球色。
もう一度入り切りすると、眩しすぎず暗すぎず良いとこどりの温白色。
もう一度入り切りすると昼白色
何か細かい事をする時は一番明るいので便利
△
・調光できない同じ60型ダウンライトの3倍程と高い。
・寝室にこの電球色は明るすぎるので、もう少しくらい方が良かった。
・取り付けに特に問題ないですが、取付穴の縁が欠けていたりすると、本体サイズが少し小さいので欠けた石膏ボードが見えるかも?と心配になる程何故か10mm程外径が少し小さい。
通常の色固定タイプ。
何故かLGD1200LQ1は外径が少し小さい。
・いつものサイズキチキチ強力3本爪なので石膏ボードの縁を壊さないかと、取り付け時はドキドキする。
✖️
*あくまで個人の感想です。











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