ある日シーリングライトのリモコンが効かなくなり新品電池交換してもダメ、そこでリモコンを分解してみましたが・・・
シーリングライトは安いものがたくさんありますが、インターホンと照明はパナソニックを信頼しているので、Amazonで売れてそうなAmazonモデルHH-CF0620AZ ¥9,980をポチッと。
梱包状態が段ボールに掘り込んだだけみたいな感じだったので、カバーを確認すると割れてませんでした。
なんかLED小さいような気がするするけど・・・明るいんか?
アダプタも取り替えて交換は10分ほど、全点灯すると十分明るいですが、四角く光るとは知らなかった。
◯
・以前の物よりかなりコンパクトになりました。
・以前の物は53Wでしたが、少し暗いけど今回は33.1Wとかなり省エネ。
他所では販売終了モデルの様ですが、販売終了した後に出てくるAmazon限定モデル・レグザ40V35N(A)みたいな感じでしょうか?
・以前は常夜灯だと暗すぎて、フロアライトも点灯させていたのですが・・・
一番暗いモードにすると、睡眠の邪魔をするほど明る過ぎず暗過ぎず夜中にトイレに行くのには丁度いいこれは便利。
・常夜灯使用時に明るさ調節した状態を記憶してくれる”普段”ボタンはメチャ便利!
・LED照明器具は10年以上と長寿命(リモコンは除く)という事で、照明関連では最近多い本体5年保証(割れやすいカバーや接触不良等になるリモコンは対象外)付。
5年以内にリモコンは壊れても(リモコンは3千円程します)5年で本体は壊れる事はないと思う。
冷蔵庫の不具合以来日本製をもう信用してないので、バングラディッシュでもインドの山奥でもどこで作っていてもいいのですが、手作業が介入する部分が少ないので製造原価が安く、いろんなコストダウンと指定価格なので日本製でも大丈夫、他社より高くてもブランドで売れます。
↓日本製やねんけど
・以前のLEDは全灯すると眩しすぎるくらいでしたが、これは丁度よく目に優しそうな気がします。
△
コストダウンでしょうか?カバーの前を保護する様な緩衝材が無く割れそうで心配。
日本の何処かで1台や2台カバーが割れてそう(知らんけど)。
商品が届いたら直ぐにそっと本体を取り出し、まずカバーが割れてないか確認した方が良さそう。
・分かりやすい全灯ボタンのオレンジ色は評価できますが、以前のリモコンと比べ、リモコン本体が小さく、消灯ボタンがわかり難く文字も小さいので老眼にはきつい。
電池の蓋のスライドが固くて開けにくい。
ライスレディみたいなシーリングマダムやシーリングおじさんの声を入れて欲しかった。
・丸く配列するよりコストダウン出来るのでしょうか?本体は丸いのになんだか違和感のある四角い配列のLED。
・色々大変でしょうが、TVリモコンに比べたら遥かに使用頻度が低いので、(LED電源・ユニット)では無く、ここは気前よく安価なリモコンも5年保証にして欲しかった...
・任意設定の常夜灯モードで壁スイッチを切り、再度壁スイッチで点灯すると直前の常夜灯モードで点灯してしまう、以前のシーリングは壁スイッチで点灯させると全灯になったので、毎回全灯ボタンを押すのが面倒。←もう一度壁スイッチを入り切りすると全灯しました。
✖️
・どのシーリングライトを付けても同じなのでしょうけど、天井に以前の本体スポンジの跡が黄色く残ります。
我が家の天井が低いのか?
スポンジの貼り付け位置が適正でないのか?
それとも本体が小さくなったせい?
少し離れると天井部分の黒いスポンジが見えてます。←点灯すると見えない、見れない。
*あくまで個人の感想です。
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