ある日キッチンのカップボードの扉を開けたら、いつものペキペキ音が!
あかんか・・・
いつものように剥がれています。
パナソニックで補修した両面テープの跡が無いので、ここは初めての剥がれで、長く使うキッチンなので扉が剥がれる事はあってはならないと思いますが、ここが一番長持ちしたようで最後の補修かも?
毎夏の恒例”ひとりPナソニック扉補修フェア”開催です。
丁番の穴にはいつもの切削クズ?のような物があるので、”ひとり補修フェア”もしていません。
瞬間接着剤を塗ってから
そのままでは反発力が強いので、剥がれないようにアリエクで買ったファイバーテープを上から下まで貼り付けて
蝶番を元に戻したら完成。
◯
・ここの補修だけはパナソニックの修理してくれた人並にかなり早くなりました(多分)。
・自分でファイバーテープで補修したところはまだ剥がれていません。
△
・扉を外すのに緩めた丁番のネジを、隣の扉と当たらないように垂直に調整するのが面倒。
・アリエクの安いファイバーテープだからでしょうか?テープ側面のノリがベトベトで汚れがついて汚い。
この側面はコーナー部分で見えるところなので、テープ側面に汚れが付着して黒くなるファイバーテープでは無く、マスキングテープや薄いOPPテープの方が良さそう。
高くなりますが”壁コーナー保護材”のような物を貼り付ける方が綺麗かも?
*同じ事を真似して何かあっても自己責任です。
*あくまで個人の感想です。
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